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職場紹介

職場紹介

1病棟(一般急性期病棟)

1病棟
  • 看護師:26名
  • 看護助手:7名

私たちの病棟は外科、整形外科、内科、小児科、泌尿器科の混合病棟で、主に急性期の看護を行っています。日々忙しいのですが、明るく笑顔で患者様やご家族へ思いやりのある看護を目指して頑張っています。

2病棟(療養病床・地域包括ケア病床)

2病棟
  • 看護師:18名
  • 看護助手:7名

見晴らしのよい2病棟(4階)からは高千穂の山々が一望できます。自然豊かなこの地で一生懸命に年齢を重ねてこられた皆様が快適な生活が送れますよう、25名の看護スタッフ(うち看護助手7名)がお世話させていただいています。平成26年12月より療養型病床になりました。

外来

外来
  • 看護師:19名

外来診療科は10科あります。患者様に信頼され、満足いただける外来を目指しています。西臼杵の中核病院として急患対応、救急車の搬入も担っています。また、検診や訪問診療も行っており、地域の患者さんが安心して検査・治療を受けられるようお手伝いしています。施設や病院との連携を強化し、地域に根ざした患者様中心の看護を提供できるように心掛けています。

中材・手術室

中材・手術室
  • 看護師:5名
  • 看護助手:1名

「当たり前の事にベストを尽くして、ちゃんとやる。いつも笑顔で」を合言葉とし、日々患者様と向き合っております。『安心して安全な手術を提供する』このことが私たちにとって当たり前なことです。「私達がいるから安心」そう思ってもらえる関係を、短い時間で如何に患者様と築けるかが重要になります。
また私たち手術室スタッフは、外来スタッフが少ないため、応援という形で外来に行きます。午前中外来、午後から手術です。仕事としては少しバタバタします。ピンチがチャンス!
この外来応援で、患者様とゆっくり関わることができるのです。「手術の時には私達がいますよ」その言葉掛けができるのです。「手術室で外来もするって大変ね」とよく言われますが、ここで患者様に顔を覚えてもらう。そして私達も顔を覚える。田舎ならではのコミュニケーションが、ここでは力を発揮します。若いスタッフばかりで、経験は乏しいかもしれませんが、新しいことの吸収力はとても素晴らしいと感じております。スタッフ一人一人が明るくお茶目で、医師との関係も良好です。「どげなるかと思っちょったけんど、あんたどんがおって、よかった~」と患者様から頂く言葉は最高の褒め言葉です

透析室

透析室
  • 看護師:10名
  • 看護助手:1名

透析室は昭和62年に開設しベッド数15床、10人の患者様から始まりました。
平成11年に新築移転しベッド数37床に増床、週6日稼働しています。西臼杵郡ではただ一つの透析施設という事もあり、日之影町、五ヶ瀬町からも患者様が来られ、現在66人の患者様が透析治療に通われています。
患者様に安全、安心な透析治療を提供てきるようスタッフ全員で協力して業務を遂行しています。特に感染防止に努め、疾患の悪化時には熊本や延岡の病院と連携をして治療が継続できるようにしています。帰省時の臨時透析、旅行者の臨時透析も行っており、大変やりがいのある職場です。

医療安全対策管理室

医療安全対策管理室
  • 専任看護師:1名

医療の質向上と安全の確保は、医療機関が最優先して取り組むべき課題の一つです。医療事故の発生を未然に防ぎ患者様が安心して医療を受けられる環境を整えるため、本院では医療安全管理室を設置し、患者様の安全を確保するために必要な危機的意識の向上を図り、細心の注意を払って医療事故の防止に努めております。患者様からの苦情や相談、意見などに迅速かつ適切に対応する体制を確保すると共に、それらの相談をサービスや安全対策などの見直しに活用していきます。皆様のお声をお聞かせ下さい。

感染管理室

感染管理室
  • 専従看護師:1名

感染管理室は5名で構成されています(医師、看護師[感染管理認定看護師]、臨床検査技師、薬剤師、事務職員)。感染管理室は、院内感染対策委員会および感染対策チーム(ICT)を調整・補佐し、院内感染対策を企画、立案、推進するための中核的な役割を担い、病院全体の感染課題を総括することを目的に設置しています。
各施設で感染対策に困った場合は、何でもご相談下さい。

採用のご案内笑顔で患者と接してくれるあなたをお待ちしております。